WEB × インドネシア

アジアクエストIndonesiaはインドネシアでお客様のWEB活用、インターネットマーケティングのご支援をしています。WEBサイト制作(ホームページ作成)、モバイル活用、ECサイト構築、WEBシステム開発、SEO対策、インターネットマーケティングなどご支援は多岐に渡ります。インドネシアをはじめとしたお客様のアジア展開のベストパートナーです。


Our Services


webdevelopment

Web Development

WEBサイト制作、ホームページ制作
コーポレートWBサイトの制作、キャンペーンページ、LP制作から、大規模WEBサービスサイトの構築まで。Responsiveウェブ、HTML5、フレームワークなど最新テクノロジーを使ったWEBサイトを制作します。制作後のWEBサイトの運用も行います。

mobile web

Mobile

モバイルソリューション
モバイルWEBサイトの制作、モバイルアプリケーションの開発。インドネシアでは日本よりもモバイルからの閲覧が多いのでモバイル対応は必須です。モバイルやタブレットで最適化されたWEBの制作・運営、iOS、Androidアプリケーションの開発。

seo

SEO

SEO対策
インドネシア語、英語、日本語でのSEO対策を行います。コンサルテーションだけでなく実際にWEBやWEBシステムを更新できるので言いっ放しにならないSEO対策を行います。コンテンツライターを複数抱えております。良質なコンテンツ作成をメインとしたSEO対策を行っています。

ご要望・目的に合わせて、簡易なものから、複数ページの豪華なものまで様々なタイプの会社案内・パンフレットを制作いたします。日本語、英語、インドネシア語での制作が可能です。

System Development

System Development

システム開発・導入
WEBシステムの開発を行います。様々なオンラインシステムの開発運用実績があります。Cybozu社のKintoneの導入支援、カスタマイズも行っておりますのでインドネシアに適した簡易で柔軟な社内管理システムが迅速に導入できます。営業進捗管理、日報管理、経費精算、休暇申請システムなどに利用されています。

others

Others

WEB、インターネットの活用に関連する様々なサービスのご提供が可能ですのでご相談ください。SSLの導入(グローバルサイン)、SNS運用アウトソーシング、コンテンツ作成アウトソーシングなど


Our Strength

"日系企業様への豊富な実績をベースにした品質で、ジョグジャカルタの開発センターを活用した低コストのサービスをご提供しています。 コンサルティングファームでの経験を活かしたプロジェクトマネジメントを行い、経験豊富な得意分野の異なるデザイナーがクリエイティビティを発揮し、複数のフレームワークに習熟しているプログラマーが高品質で迅速な開発を行います。 "

Our Experience

インドネシア、マレーシア、シンガポールにて様々な制作開発運用を経験してきました。オンラインオークションシステムやオンライン保険、CRMシステムなど複雑なシステム構築も行ってきました。経験を基に引き続き柔軟にスピーディーにITの力でお客様のビジネスの発展を支援してまいります。


Our Workflows


デザインが優れたWEBでも本来のゴールと結びついていなければ意味がありません。大事なのは目的・ゴールを満たすWEBサイトを構築・運営することです。お客様のビジネスゴールを達成するWEBを作るために、各制作ステップにおいてお客様のご協力が必要です。協力して良いWEBを一緒に作り上げましょう。またWEBは一回作って終わりではありません、PDCAを適切に回していくことが肝要です。制作後の運用・改善Workもお任せください。

  • ヒアリング・キックオフ
    まずはヒアリングをさせてください。お客様のビジネスの課題、WEBをどのように活用するとブレイクスルーできるのか企画します。
  • プラン・要件定義
    予算やスケジュールに応じて(必要であればフェージングを行い)、お客様のビジネスに最も効果的・効率的にWEBを活用できると思われるソリューションを提案します。
  • デザイン
    ヒアリング・要件定義に応じた、WEBのゴールを叶えるデザインを制作します。お客様からの適切なフィードバックが良いデザインを制作するキーファクターになります。
  • コーディング
    最新テクノロジーを用いた迅速で品質の高いコーディングを行います。テスト検証もしっかりと行います。
  • 運用メンテナンス
    ローンチ後が非常に大事です。WEBのパフォーマンスを分析して定メンテナンス、改善していき、ユーザのニーズに応える効果的になWEBにしていく必要があります。