AsiaQuest Indonesia/Web Developer

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aqi who we are

About Us

AsiaQuest Indonesia(AQI)は、
2012年よりジャカルタで活動する日系IT企業です。
インドネシアと日本で培った「ノウハウ・技術力」を武器に、
最高のサービスとクリエイティブなソリューションでお客様の
デジタルトランスフォーメーションをご支援することを約束します。

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aqi background

Service

昨今の技術進化は著しく、人々の生活や働き方は
今まで以上に大きく変化する時代となりました。
私たちはこのいかなる変化もポジティブに受け止め、
変化の中に価値やサービスを提供していくことで
お客様のデジタルトランスフォーメーションを
ご支援いたします。

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aqi system maintenance and support services

システム保守/
運用サポート

2012年以来インドネシアでITサポートを行なってきたノウハウで、システムの監視やバックアップ体制作り、インフラ設計/構築をサポートいたします。

aqi website and web system development

Webサイト/
Webシステム開発

Webデザイナーから開発エンジニアまで幅広い技術者を自社で抱えており、高品質かつ安定したご支援体制を実現しています。

aqi content creations

記事/コンテンツ作成

社内コンテンツライターをはじめ、提携しているブロガー、インフルエンサーにて、記事や企業用コンテンツの制作サポートをいたします。

aqi system maintenance and support services

システム保守/
運用サポート

2012年以来インドネシアでITサポートを行なってきたノウハウで、システムの監視やバックアップ体制作り、インフラ設計/構築をサポートいたします。

aqi website and web system development

Webサイト/
Webシステム開発

Webデザイナーから開発エンジニアまで幅広い技術者を自社で抱えており、高品質かつ安定したご支援体制を実現しています。

aqi mobile apps development

モバイルアプリ開発

日本でモバイル開発を行っていたエンジニアを筆頭に、ベテランアプリ開発者がお客様のご要望に合わせたオーダーメイドのアプリを開発いたします。

aqi internet markeeting & seo

デジタルマーケティングとSEO対策

SNS/メディア広告運用、配信コンテンツの制作、コーポレートサイトなどのWebサイトSEO対策をご支援いたします。

aqi mobile apps development

モバイルアプリ開発

日本でモバイル開発を行っていたエンジニアを筆頭に、ベテランアプリ開発者がお客様のご要望に合わせたオーダーメイドのアプリを開発いたします。

aqi content creations

記事/コンテンツ作成

社内コンテンツライターをはじめ、提携しているブロガー、インフルエンサーにて、記事や企業用コンテンツの制作サポートをいたします。

aqi kintone

Kintone

Cybozu社の提供する業務改善ツールKintoneを活用し、Cybozu社にてトレーニングを受けたプロフェッショナル達がお客様のご要件を実現いたします。

開発実績ツール

 .Net

.Net

 Android

Android

 Cake PHP

Cake PHP

 iOS

iOS

 Kotlin

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 Laravel

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 PHP

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 Vue JS

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 Zend

Zend

 kintone

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 Apache

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 Google Ads

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 PostgreSQL

PostgreSQL

 SQL Server

SQL Server

 Custom CMS

Custom CMS

 WordPress

WordPress

プロジェクト管理ツール
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ニュース

News 2020年10月13日
データビジネスを簡単に管理するキントーンモバイルアプリ

クラウドのビジネスアプリとして、キントーンはパソコン、スマートフォン、タブレットなど、あらゆるタイプのデバイスで使用し、柔軟性を備えてしなければなりません。このため、キントーンはモバイル版でもご利用いただけます。モバイル版は、 キントーンモバイルアプリ 「Kintone Mobile App」と呼ばれています。 キントーンモバイルアプリは、会社へあまり来ないーユーザー、パソコンでキントーンをチェックできない忙しくーユーザーにおすすめです。 なめらかで魅力的な外観なのに、キントーンの機能はまったく減らしていません。 アプリに興味があれれば、PlayStore「Android」およびAppStore「iOS」からダウンロードできます。まだアプリをお持ちでない場合は、こちらに無料でダウンロードの可能です。   モバイルアプリからダッシュボードにアクセスできる モバイルアプリからダッシュボードに簡単かつ迅速にアクセスできます。 ログイン後で、変換されたホームページをすぐに見えます。 したがってーユーザーは会社の最新ニュースと発表を見逃すことはありません。   長い一覧表にもかかわらず、心配事はない! キントーンの一覧表形状は、通常、パソコン画面に応じて右に伸びます。 ただし、モバイル版の場合は、一覧表に問題はありません。 その後、画面を右にスワイプしてすべての情報を表示できます。  フォントサイズは小さくに変化せずに、読みやすいになります。   リアルタイム通知 スマートフォンでアプリケーションをあまりチェックしない皆様のために、キントーンモバイルアプリはリアルタイム通知をを供給します。このアプリは会社から重要な更新情報を送信できるし、情報をチェックしたいなら、画面をプルダウンするだけです。ワンタップで、キントーンモバイルアプリに直接移動できます。…

News 2020年08月10日
会社員のレポートを監視するキントーンの日次レポートアプリケーション

まだExcelやドキュメントを使用し、日次報告書や業務報告を手動で収集している。この方法はもう時代遅れではないだろうか。現在ではクラウドを使用して、作業内容を安全な社内共有サーバーに保存できます。 インターネット上のクラウドサービスを使用することにより、ユーザーはアプリインストールを必要とせずにサービス活用できます。それでは、キントーンとはなんなのだろうか。 キントーンはビジネスにおける業務の改善/効率化を目的に開発されたクラウドサービス方の業務効率化プラットフォームですキントーンは日次報告書、財務レポート、出張経費申請、休暇申請業務など幅広いジャンルで活用することができます。今回はキントーンを使った日次報告書アプリケーションで監視する利点について説明して行きます。 キントーネ日次レポートアプリの外観とは? 上の画像は、日次報告書フォームの例です。 ユーザーは自社フォーマットに合わせレポートフォームを自由にカスタマイズすることもできます。またカスタマイズにはプログラミングなどの専門知識を必要としません。アプリ管理画面からドラッグ&度トップにて簡単に修正変更出来ます。 ユーザーは自由にカスタマイズしたフォーム(管理項目)にてプロジェクトの進捗状況や作業内容、タスク完了までの期間を確認できます。また、グラフを設定すれば、自動計算による集計も可能です。 また、議事録や作業詳細を収集する為に、メモ列を追加することもできます。成果物報告には添付フォームを設置し、添付ファイルにて成果物を提出する事も簡単に実現する事ができます。  カレンダー表示を活用し確認しやすい一覧画面を! カレンダー表示を使って、各日次報告書の提出状況や作業進捗を日付ごとに一覧表示する事も可能です。 また、このカレンダー画面から直接日次報告書作成画面へ遷移する事も可能で、追加したい日付の枠から右上隅の(+)記号をクリックし、新しい報告書を作成します。、各作業に作業時間を記入する事で総労働時間の確認/集計することもできます。 モバイルアプリからもアクセスできる kintoneはAndroidとiOSとモバイルアプリも用意されており、ユーザーはKintone Mobile AppをPlayStoreとAppStoreからダウンロードする事で、スマートフォンを使いどこからでも最新のデータにアクセスができます。 このモバイルアプリケーションを活用すれば、Work from Homeや社外での移動時間、ちょっとした隙間時間でも最新情報にアクセスでき、報告や作業進捗の確認、申請や承認をもっと手軽に行えるようになります。 インターネットさえあれば何処からでも仕事を!、キントーンサービスに興味がある方向けに、30日間無料トライアルもご用意しておりますので、お気軽にご連絡ください。  

News 2020年07月27日
ショッピングモールでの新型コロナウイルス対策@インドネシア

新型コロナウイルス新規感染者が引き続き増加中のインドネシアだが、「New Normal」をキーワードに様々な対策を施し、経済活動が再開しようとしている。各地のショッピングモールも一時は営業縮小や休業していたところも多いが、「健康に関する手順(Protokol Kesehatan)」を作り、営業再開が増えている。   最後に筆者がショッピングモールに寄ったのは3ヶ月ほど前だが、既に非接触型体温計での検温とアルコールで消毒してから入店するようにオペレーションが始まっていた。近年のインドネシアのモールのほとんどは、必ずセキュリティ1-2名が入り口についている。そのため、こういった運用も導入しやすいのだろう。   大手メディアのKOMPAS社では、#protokol-kesehatan-di-mal(ショッピングモールでの健康に関する手順)というハッシュタグで、各モールでの新型コロナウイルス対策をまとめている。   日系企業も多くあるジャカルタ近郊のカラワンという街にあるモールでは、来客数を従来の半分程度に制限したり、来客者のログをとっているそうだ。入店時、来客者はスマートフォンで指定されたウェブページを読み取り、名前・電話番号・人数を登録する。退店時には、そのページでチェックアウトを押す。スマートフォンを持っていない場合には、紙で同じく名前などを記入するのだという。   また、ジャカルタ中心部にあるスナヤンシティというモールでは、エレベーターのボタンに非接触型のものが追加された。UP/DOWNのセンサーに手を近づけるとボタンが反応するようになっている。 https://youtu.be/HqNTa-wQw7g?t=107 感染の疑いのある人を入館させないようにするのはもちろんだが、実際に入館したひとの中で陽性がわかった場合の対応などは、モール単位ではなく広く連携していく必要があるだろう。   参考: #PROTOKOL-KESEHATAN-DI-MAL https://www.kompas.com/tag/protokol-kesehatan-di-mal   Masuk ke…

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